症例

四国から来院 アトピー性皮膚炎 三十代女性

After

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治療開始9回目の背中の写真です。

幼少期よりアトピー性皮膚炎に悩まされ、身体全体に皮膚炎とかさぶた。熱で膨れ上がった無数の発赤が背部一面に広がっていました。
人生の節目で必ず症状は悪化し四六時中掻きむしる状態と毎日の様に起こる眩暈・貧血で心身ともに限界が来ていたように見受けられました。

初月は、月に2回の来院でしたが、以降月に1度。不規則な生活を送られている方ではないので厳しめの生活指導を守っていただく事で、現在、数十年あった「眩暈・貧血」は皆無となりお肌の発赤も落ち着きました。まだ、もう少しお肌が落ち着く様に頑張ります。

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